痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
コーヒーのこと





明日より、コーヒー2種類が、加わります。

「エチオピア サワナ農園 ナチュラル精製 浅煎り」

甘みもありつつ、後味に、レモンのような、爽やかな酸。

「ニカラグア フローレンシア農園 ナチュラル精製 浅中煎り」

特有の甘み、大地を感じるような香味、

個性的ですが、マイルドで、飲みやすいです。

2種類とも、ティー感覚で、楽しめるコーヒーです。

どこでも、飲めるようなコーヒーではないと確信します。

世界屈指の豆を、KUSA.さんの豆の良さを活かした焙煎で。

ぜひ、お試しくださいませ。







 
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告知が、遅れておりましたが、

「エチオピア・イルガチェフェ・モカ」再開しています。

フルーティーで、エキゾチックな香味。これからの季節に合います。

「ブラジル ダテーラ農園」「グアテマラ ラ・ホヤ農園」

新入荷致しました。

アイスコーヒーも、豆をブレンドし、増量、リニューアルしております。

6月20日(金)より、

グアテマラの深煎りを使用した、2種類のコーヒーが登場。

「すっきりとした苦味の深煎りコーヒー」

通常、ネルドリップのグアテマラ・深煎りですが、

コーノ式ペーパードリップで、雑味を抑えて淹れますので、

とても、飲みやすい、清らかな深煎りコーヒーです。


通常は、約豆20gで、150ccのネルドリップを

「豆30g、120ccに、凝縮した濃厚なコクを楽しめるコーヒー」

蒸らしを長く、贅沢に、抽出の前半部分を、じっくり抽出します。

ただ、濃い、苦いというものではなく、むしろ、苦味の中に、

甘みを感じるコーヒーです。



ぜひ、お試しくださいませ。






 
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「フレンチプレス」





ボダムのフレンチプレスで、淹れております、

「フレンチプレス・コーヒー」

今までは、季節で、2、3種類の豆から選ぶ形式でしたが、

全種類から、お選びいただけるように致しました。

ぜひ、他のドリップとの違いを楽しんでくださいませ。

プレスは、とても、原始的な抽出方法で、

コーヒー粉に、直接、湯を注ぎ、3分〜4分を目安に、抽出します。

ペーパーなどを通さないため、ペーパーでは通れない油分、成分が、

抽出され、特有のコクのあるコーヒーとなります。

苦味が、抑えられ、マイルドで、繊細。

ダイレクトに、味が出る分、豆の質、鮮度が、重要ですし、

極めて、作業が、シンプルなため、少しの違いで、味に影響が出ます。

この上なく、丁寧に、お淹れ致します。

ぜひ、お試しください。







 
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先週より、3種、加わりました、新しい銘柄のこと。

「エチオピア サワナ農園」 浅中煎り

新しい農園のサワナ農園。初めての収穫だそうです。

花のような香り、後口に、爽やかな酸。

コーノ式、ペーパードリップで、香りを活かす抽出をします。

記念すべき、ファーストクロップ、ぜひ、お試しを。


「コロンビア ガイタニア農園」 中煎り

とても、バランスの良いコーヒーで、自然な甘みが感じられます。

何にでも合う、軽やかな、春らしいコーヒーです。

こちらも、ペーパードリップです。


「インドネシア シナール村 マンデリン」

マンデリンということでは、今までも同じですが、

収穫された村が、変わりました。

今までよりも、華やかさはありませんが、

複雑な香味、クローブのような香り、キレのある苦味が、特徴。

ネルドリップで、コクのある、苦味の尖らないコーヒーに仕上げます。


現在、6種類のストレートコーヒーを揃えております。

すべて、季節のもので、どんどん、変わっていきますので、

今ならではの味を、お楽しみいただければと思います。








 
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18日からのコーヒーのこと。

新しい種類の豆が、加わります。

「コスタリカ プロビデンシア マイクロミル」

オレンジのような柑橘系の香味が、特徴で、

当店で言う中煎りより、やや深い、

バランスの良い、さわやかな春らしいコーヒー。

コーノ式ペーパードリップで、淹れさせていただきます。

コーヒー豆により、豆の挽き具合、抽出器具、

抽出温度、抽出時間、すべて、変えております。

この一杯ならではの美味しさを、お楽しみくださいませ。









 
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お知らせが遅くなってしまいましたが、

「ブラジル マカウバ・デ・シーマ農園 深煎り」、に変わりまして、

「ブラジル N.S.カルモ農園 深煎り」始まっています。

ブラジルらしい甘みがある、喉越しの良いコーヒーです。

一杯ずつ、丁寧にネルドリップで淹れさせていただきます。

「マカウバ・デ・シーマ農園」との微差を感じるように飲んでも、

また、同じ深煎りの「グアテマラ サンタカタリーナ農園」と

香味を比べてみても、面白いと思います。










 
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当店は、千葉・房総「KUSA.喫茶」の姫野さんが焙煎する珈琲豆。

入港したてのニュークロップ(新豆)入荷しました。

今ままでの4種に加えて、5種類目のコーヒー豆となります。

「グアテマラ サンタカタリーナ農園 深煎り」

グアテマラ・アンティグア地区、アカテナンゴ火山東側斜面にある

中米屈指の農園家、ペドロ・ファジャ氏の手がける農園のひとつ。

谷から吹き上げる風が、良質な火山を積み上げる、

アンティグア地区の中でも屈指の農園。

標高は、1550m〜2117m。

今回、入荷した品種は、ブルボン種。

当店のマンデリン、ブラジルよりも深い、フレンチローストです。

凛としたキレのある苦味、滑らかな口当たり。

9月20日(金)より、一杯ずつ、ネルドリップで淹れさせていただきます。












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コーヒー豆の限定販売
 
9月13日(金)〜15日(日)限定で、

当店で使用している「KUSA.喫茶」さんの

スペシャルティ・コーヒー豆の販売を行います。


「エチオピア イルガチェフェ モカ  中煎り」 完売しました。

「ペルー コルドバ 有機栽培 中深煎り」 完売しました。

「ブラジル マカウバ・デ・シーマ農園 深煎り」 完売しました。

「インドネシア リントン地区 マンデリン 深煎り」 完売しました。


上記4種類を各100g入りで販売致します。

各種100g 600円

鮮度を大切にしたいので、期間の延長はできません。

豆の状態での販売となります。粉に挽くのは、飲む直前に行いましょう。

ご注文いただいてから、袋に詰めますので、お声かけください。

先週も販売させていただきましたが、今週も、少量ですが、

お出しできるので、販売したいと思います。

「限定」といって、毎週、販売するということはありません。

今後、豆の販売を行うかどうかは、未定ですので、ぜひ、この機会に。

必ず、ご来店いただける方であれば、取り置きも承りますので、

お電話くださいませ。










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「カフェ・オ・レ」

 



「カフェ・オ・レ」

アイス、ホット、両方ともに使用するコーヒーが変わりました。

現在は、コロンビア「オズワルド農園」深煎り(フレンチロースト)。

中米屈指の農園で、きりっとした硬質な苦味。

スペシャルティランクでありながら、有機栽培されたコーヒーです。

牛乳は、北海道産の脂肪分4.0%の特選牛乳を使用しています。

キレのあるコーヒーとコクのあるミルク。

アイスとホットでは、コーヒーとミルクの配合が違います。

それぞれの良さをお楽しみください。
















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一押しのコーヒー
 




どれも、一押しなんですが、っていうと話が進まないので、

とても飲みやすく、でも、「平坦な味」とは、ほど遠い、

スペシャルティコーヒーの神髄を感じられるコーヒー。

「ペルー コルドバ」

「KUSA.」さんでいう中〜中深煎り、シティーローストあたりのロースト。

有機栽培でありながら、スペシャルティコーヒーのトップクラス。

標高の高い、コルドバ氏の農園の豆のみを使用。

華やかな香り、ほどよい苦味、甘味のある余韻もありつつ、後味は、すっきり。

とても、多様性のある味わいを楽しめるコーヒーのひとつです。

現在、こちらのコーヒーは、コーノ式ペーパードリップです。

ぜひ、お試しを。

















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