痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
お菓子教室のこと

 

リツイート!!

 

 

 

 

お菓子教室にご参加いただける方、

 

ご参加いただけないけれど興味がある方、

 

まず、私のツイッターとnoteを読むことをお勧めします。

 

ツイッターは、登録しなくても読めますし、

 

noteは、お菓子づくりに関する無料公開のものもあります。

 

ツイッターでは、感性に関わることや、

 

その逆の論理思考に関わることなどを話すこともあります。

 

話の内容がお菓子かどうかではなく、

 

理性と感性について理解していないと勿体無いなと思います。

 

「お菓子づくりは、

 

感性を使ってつくりたいもののイメージを膨らませて、

 

理性を使って論理思考で構築し、

 

感覚でそれを物質化、現実化する作業です。」

 

その結果の記録がレシピです。

 

結果の数値や言葉よりも過程の感覚的な理解が大事です。

 

noteで、「ガトー・ショコラ」を読んでいる人と読んでいない人では、

 

当日、話を聞いて理解する能力、免疫とでも言いましょうか、

 

「そういえば、あれでも言っていた!」と思う人と初めて聞く人では

 

インプット能力に相当な差が出ると思います。

 

使う素材の細かい説明が載っていますので、

 

それだけで、随分と違うと思います。

 

免疫というのは、私の論理思考についてくるための免疫です。

 

どちらかといえば、理性より感性、

 

論理が苦手な女性がほとんどですからね。

 

論理思考についてこれるかどうかまでは責任取れませんよ。

 

思考力は、以前、

 

「思考力の育て方」というワークショップやりましたね。

 

あれに参加された方は成果が試されます。

 

使ってきていない方は育ってないです。

 

私は、作業しながら、勢いよく解説しまくりますので、

 

書き留めるのではなく、

 

理解することに集中して欲しいです。

 

経験がなくてもわかるように説明しますが、

 

書き留められるような量の情報量ではないと思います。

 

その場で書き切れるということは、

 

それだけ、見ていなかったということ。

 

受付の記事の「noteとライブの違い」を読んでくださればわかるはずです。

 

ライブは感じるもの。

 

ライブでnoteの良さを得ることは不可能です。

 

お菓子づくりの経験は不要ですが、

 

「強い興味」と「準備」はその人次第。

 

当日、楽しくやるためには、私もみなさんも準備が全て。

 

ご購読くださった方は、何度も読んでから来てくださいね。

 

何度も読んだことで気づく新しいこともあるはずです。

 

ツイッターは、できれば、すべて読んだ方がいいです。

 

きっと、あなたが必要としている言葉がみつかります。

 

ツイッター

 

「note」

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室

 

先程、すべての方に返信させていただきました。

 

ご確認・ご返信くださいませ。

 

ご入金は、随時、確認致しますので、

 

ご連絡いただかなくても大丈夫です。

 

よろしくお願い致します。

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室受付


「お菓子教室」は、全て満席となりました。

 

ありがとうございます。

返信をお待ちください。


 

 

ワークショップ - -
ワークショップ

 

10月も「お菓子教室」を開催させていただきます。

 

内容は検討中ですが、

 

受付時にはわかるようにしたいと思います。

 

前回同様、

 

簡易的会員制は変わりませんので、

 

どなたでもご参加いただけますが、

 

カフェご予約履歴がある方とない方で参加費が異なります。

 

ご了承くださいませ。

 

 

 

ワークショップ - -
「カメラ教室」

 

 

 

 

 

「カメラ教室」

 

いろいろとワークショップを開催してきましたが、

 

過去、一番、参加者様が楽しそうなワークです。

 

カメラと表現の思考を理解することで、

 

どんなカメラで撮る場合でも

 

自分の感性を活かした撮影ができるように

 

「写真を撮る」ということがわかるようになります。

コンパクトデジカメやミラーレス、一眼レフなど

 

お持ちのカメラもご持参いただき、

 

私の一眼レフと両方で撮ったりしながら、

どのような写真を撮りたいときに

どのように操作すればよいのかお伝えします。

(現在、カメラを持っていない方でも構いません。)

 

いつも、オートで撮っている方でもマニュアルで撮れるように説明します。

 

レンズは、単焦点レンズ、ズーム、それぞれの特徴や使い方、

 

いつ、どれを選べば良いのかなどがわかります。

機能は備えているのに知らないから

使えていないものがたくさんあると思います。

 

そして、撮るには、意識の順序があります。

 

それができていないと、慣れで撮ることしかできないため、

 

思うように撮れるようにはならないと思います。

 

わかっていても、思うようにならないことも多いですが、

 

わからないでは、ずっと、辿り着かないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、食べ物を撮ると限定しているのではなく、

 

ポートレート、風景など被写体は選びません。

 

私の写真は、インスタグラムで見てください。

 

仕事用や仕事の合間に撮影している程度で、ほとんど、室内ですので、

 

好きな写真を撮っているわけではありませんが参考にしてください。

 

私はどこかで習ったわけではありませんので、そういう意味で素人です。

 

素人ですが、理解はしているつもりということです。

 

あくまで、初心者向けということをご理解くださいませ。

 

教わることと、この時間を一緒に楽しんでくださる方、お待ちしております。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

日時:7月4日(水)

 

1回目 10:00 - 12:30   2回目   14:00 - 16:30

 

参加費:3500円(お菓子、ドリンク代含む)
 

定員: 各4名(ご希望が偏った場合は最大5名)

 

受付: 6月20日(水)21:00〜

 

 

 

<記入事項>

 

メールの件名は、「カメラ教室」としてください。

 

 

1.お名前

 

2.お住まい(例:つくし野)

 

3.当日も連絡の取れる連絡先

 

4.写真やカメラに関するコメント、参加の動機、

 

ワークショップの内容への希望など、ご自由にご記入ください。

 

どのようなカメラをお持ちかご記入ください。

 

 

 

 

必ず、すべての方に返信させていただきます。

 

ブログで返信完了の告知がされてもメールが来ていない場合、

 

お手数ですがご連絡くださいませ。

 

定員に達してしまいご希望に添えないこともございます。

 

1名様でも開催致します。

 

ご了承くださいませ。

 

お振込による前払いとさせていただきます。

(カフェ営業日に店頭でお支払いの場合は事前にご連絡ください)

 

キャンセルは受け付けられません。

 

少人数制での開催、準備の都合上、どのような理由でもご返金できかねます。

 

ゆうちょ銀行の口座をお伝え致しますのでご入金くださいませ。

 

以下のアドレスでお願い致します。

 

work@sensetsens.jp

 

 

 

ワークショップ - -
「カメラ教室」受付について

 

受付完了メールを返信させていただきました。

 

ご確認、ご返信くださいませ。

 

お断りしたくないので、午後は5名にさせていただきました。

 

ご理解くださいませ。

 

 

ワークショップ - -
カメラ教室


満席となりました。

 

午後は、抽選となります。

 

ありがとうございました。
 

 

 

 

今後の参考にお聞きしますが、

 

「日程が違えば参加したい」

 

と思う方いらっしゃいますか?

 

お時間あるときに教えてください。

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学 参加者様へ

 

お飲み物をコーヒーと記載してしまいましたが、

 

飲めない方がいるのかもしれませんね。

 

日曜日、気温が上がりそうなので、アイスコーヒーにするかもしれません。

 

コーヒーが苦手な方は「アイスティー」をつくりますので、

 

3日の夜までにメールをいただけますでしょうか?

 

少し多めにご用意しますので、当日でもあるかもしれませんが

 

数名いらっしゃった場合、足らないかもしれません。

 

ただ、コーヒーが苦手でも、私のコーヒーは飲めると思いますので、

 

試してみようと思える方は、ぜひ、コーヒーを。

 

急で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

4日に開催する心のワークショップ

 

「センスの哲学」

 

インフルエンザでキャンセルや最近になってからのお申し込みもあり、

 

変動していますが、25名となっています。

 

ギリギリまで受付を致します。

 

まだ、返信がない方が1名いますが、複数回送信していますので、

 

返信なければキャンセルとさせていただきます。

 

その他の方々も

 

当日まで始まる前にご連絡いただければキャンセルでもかまいません。

 

キャンセルになって損するのは私ではありませんから大丈夫です。

 

では、ご参加いただける皆様、

 

よきインプットができるよう、柔軟な心でお越しくださいませ。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

今、全ての方に返信をさせていただきました。

 

ご確認、確認の返信をお願い致します。

 

 

 

私も、センスを哲学してきた、などという意識はなく、

 

昨年、新潟の「ツバメコーヒー」さんとのやり取りの中で、

 

それについて話をまとめてみようということになったからなのですが、

 

つまりは、自分の人生について考えることを活かして、

 

誰の人生にも活かせること、

 

すなわち、センスの哲学ができればよいのではないかと思いました。

 

私の経験論をするのではありません。

 

経験から入るのは、むしろ、好きではないくらいです。

 

ただ、私の場合、極端な経験をしていることと、

 

それは、あくまで、1つの事例であるが、

 

その事象を分析することで見えてくるものがある、

 

という意味では、自分の話をすることもあると思います。

 

昨年「センスとは何か?」と聞かれた時、

 

「本能的感覚」と答えました。今もそう思いますが、

 

それを正確に捉えるためには「理性的感覚」

 

つまり、「理性的センス」を理解しなければならないということです。

 

曖昧なようで曖昧ではありません。

 

結果、センスにより出てくるものが曖昧なだけで、センスは曖昧ではない。

 

 

 

 

現在、23名となりました。

 

もう数人、お入りいただけますので、受付は継続します。

 

センスのある人は、

 

今、自分に必要なことは何か?に気づくことができる。

 

 

 

ワークショップ - -
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