痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
セッションの日

 

 

 

 

 

「私は悪くない。

 

どうしてこんな思いをしなければならないのか。」

 

 

 

 

そう思っているうちは変われません。

 

だからといって、

 

「私が悪いんだ。」

 

もいりません。

 

誰が悪いかではないのです。

 

例え、悪いように見えている人や事があっても

 

それが悪いからといって、あなたがよくなることとは

 

関係があるようで関係ない。

 

責任は、すべてその人にある。

 

誰も代わりに責任は取れません。

 

どうして責任を取らなければならないのか、は、

 

自分の人生に起きた事だから、です。

 

自分の立場から見て、悪くなくても、

 

何もしていないつもりでも

 

起きたことは自分の責任。

 

そう認めない限りは変われない。

 

私ができることは最大限のお手伝いであって、

 

私があなたを変えるのではありません。

 

変わるのは、あなたです。

 

 

 

 

 

セッション - -
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