痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
11/12

 

11/12

 

14:30 - 21:00(19:30ご入店まで)

 

 

 

 

ご予約なしのフリーのカフェとなります。

 

当店は、ひとりを愉しむカフェです。

 

ホームページを読んでご理解いただける方のみご入店いただけます。

 

そうとは思えない方はご利用いただけません。

 

約束してください。

 

守らない方はお帰りいただきます。

 

ご理解いただけている方には、いつも、口うるさいようで

 

申し訳ないのですが、いつまで経っても、理解する気のない人が

 

入ってきますのでご容赦くださいませ。

 

時間を愉しめる方のみご利用いただけます。

 

 

 

 

珈琲について

 

新しくなることがあります。

 

深煎りの珈琲、今であれば、

 

ブラジル、インドネシア、グアテマラですが、

 

いつもの私の淹れるものより、もう少し軽い仕上がりの方が

 

お好みの方がいましたら、お伝えいただければ

 

そのように抽出致します。価格は同じです。

 

逆に、濃い方が好きな方は、+100円となりますが

 

豆を増やして、量はもう少し少なめで淹れます。

 

ご注文いただけるのは、

 

私の珈琲を飲んだことがある方に限ります。

 

私の方からお聞きすることはありませんので、

 

自己申告とさせていただきます。

 

深煎り限定です。

 

(ペルーは、最初から軽く淹れているので、

 

他の深煎りと同じくらいに淹れることはできます。)

 

現在の豆は、

 

エチオピア・ナチュラル、コロンビア、ペルー(カフェインレス)、

 

ブラジル、インドネシア、グアテマラとなります。

 

 

 

 

私は万全ではありませんが、

 

飲食物は、すべて、万全となるよう最善を尽くします。

 

私のつくるものでよろしければお越しください。

 

ベーシックを極めるお店です。

 

見た目も味も、足すことで誤魔化したようなものはありません。

 

 

 

お菓子は、

 

「角食パンのトースト」

 

バターをおつけ致します。

 

「シフォンケーキ」

 

紅玉りんごと生クリームサンド

(生クリームのみ、クリームもなしも可)

 

「チーズのテリーヌ」

 

究極のなめらかさと口溶け。

 

甘酸っぱいアプリコットのコンポート添えもできます。

 

「マドレーヌ」

 

温めてお出しします。

 

 

 

テイクアウト用

 

「サブレ・ノワゼット」

 

「抹茶のサブレ」

 

 

 

お待ちしております。

 

 

 

お店のこと - -
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