痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
「カメラ教室」

 

ワークショップの

 

「カメラ教室」を土日に開催希望の方、

 

いらっしゃいましたら教えてください。

 

 

 

ワークショップ - -
「カメラ教室」

 

 

 

 

 

「カメラ教室」

 

いろいろとワークショップを開催してきましたが、

 

過去、一番、参加者様が楽しそうなワークです。

 

カメラと表現の思考を理解することで、

 

どんなカメラで撮る場合でも

 

自分の感性を活かした撮影ができるように

 

「写真を撮る」ということがわかるようになります。

コンパクトデジカメやミラーレス、一眼レフなど

 

お持ちのカメラもご持参いただき、

 

私の一眼レフと両方で撮ったりしながら、

どのような写真を撮りたいときに

どのように操作すればよいのかお伝えします。

(現在、カメラを持っていない方でも構いません。)

 

いつも、オートで撮っている方でもマニュアルで撮れるように説明します。

 

レンズは、単焦点レンズ、ズーム、それぞれの特徴や使い方、

 

いつ、どれを選べば良いのかなどがわかります。

機能は備えているのに知らないから

使えていないものがたくさんあると思います。

 

そして、撮るには、意識の順序があります。

 

それができていないと、慣れで撮ることしかできないため、

 

思うように撮れるようにはならないと思います。

 

わかっていても、思うようにならないことも多いですが、

 

わからないでは、ずっと、辿り着かないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、食べ物を撮ると限定しているのではなく、

 

ポートレート、風景など被写体は選びません。

 

私の写真は、インスタグラムで見てください。

 

仕事用や仕事の合間に撮影している程度で、ほとんど、室内ですので、

 

好きな写真を撮っているわけではありませんが参考にしてください。

 

私はどこかで習ったわけではありませんので、そういう意味で素人です。

 

素人ですが、理解はしているつもりということです。

 

あくまで、初心者向けということをご理解くださいませ。

 

教わることと、この時間を一緒に楽しんでくださる方、お待ちしております。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

日時:7月4日(水)

 

1回目 10:00 - 12:30   2回目   14:00 - 16:30

 

参加費:3500円(お菓子、ドリンク代含む)
 

定員: 各4名(ご希望が偏った場合は最大5名)

 

受付: 6月20日(水)21:00〜

 

 

 

<記入事項>

 

メールの件名は、「カメラ教室」としてください。

 

 

1.お名前

 

2.お住まい(例:つくし野)

 

3.当日も連絡の取れる連絡先

 

4.希望の会(午前・午後)

 

両方とも可能や希望順がある場合はそのようにご記入くださいませ。

 

 

5.写真やカメラに関するコメント、参加の動機、

 

ワークショップの内容への希望など、ご自由にご記入ください。

 

どのようなカメラをお持ちかご記入ください。

 

 

 

 

必ず、すべての方に返信させていただきます。

 

ブログで返信完了の告知がされてもメールが来ていない場合、

 

お手数ですがご連絡くださいませ。

 

定員に達してしまいご希望に添えないこともございます。

 

各回、2名様以上であれば開催致します。

 

ご了承くださいませ。

 

お振込による前払いとさせていただきます。

(カフェ営業日に店頭でお支払いの場合は事前にご連絡ください)

 

キャンセルは受け付けられません。

 

少人数制での開催、準備の都合上、どのような理由でもご返金できかねます。

 

ゆうちょ銀行の口座をお伝え致しますのでご入金くださいませ。

 

以下のアドレスでお願い致します。

 

work@sensetsens.jp

 

 

 

ワークショップ - -
「カメラ教室」受付について

 

受付完了メールを返信させていただきました。

 

ご確認、ご返信くださいませ。

 

お断りしたくないので、午後は5名にさせていただきました。

 

ご理解くださいませ。

 

 

ワークショップ - -
カメラ教室


満席となりました。

 

午後は、抽選となります。

 

ありがとうございました。
 

 

 

 

今後の参考にお聞きしますが、

 

「日程が違えば参加したい」

 

と思う方いらっしゃいますか?

 

お時間あるときに教えてください。

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学 参加者様へ

 

お飲み物をコーヒーと記載してしまいましたが、

 

飲めない方がいるのかもしれませんね。

 

日曜日、気温が上がりそうなので、アイスコーヒーにするかもしれません。

 

コーヒーが苦手な方は「アイスティー」をつくりますので、

 

3日の夜までにメールをいただけますでしょうか?

 

少し多めにご用意しますので、当日でもあるかもしれませんが

 

数名いらっしゃった場合、足らないかもしれません。

 

ただ、コーヒーが苦手でも、私のコーヒーは飲めると思いますので、

 

試してみようと思える方は、ぜひ、コーヒーを。

 

急で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

4日に開催する心のワークショップ

 

「センスの哲学」

 

インフルエンザでキャンセルや最近になってからのお申し込みもあり、

 

変動していますが、25名となっています。

 

ギリギリまで受付を致します。

 

まだ、返信がない方が1名いますが、複数回送信していますので、

 

返信なければキャンセルとさせていただきます。

 

その他の方々も

 

当日まで始まる前にご連絡いただければキャンセルでもかまいません。

 

キャンセルになって損するのは私ではありませんから大丈夫です。

 

では、ご参加いただける皆様、

 

よきインプットができるよう、柔軟な心でお越しくださいませ。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

今、全ての方に返信をさせていただきました。

 

ご確認、確認の返信をお願い致します。

 

 

 

私も、センスを哲学してきた、などという意識はなく、

 

昨年、新潟の「ツバメコーヒー」さんとのやり取りの中で、

 

それについて話をまとめてみようということになったからなのですが、

 

つまりは、自分の人生について考えることを活かして、

 

誰の人生にも活かせること、

 

すなわち、センスの哲学ができればよいのではないかと思いました。

 

私の経験論をするのではありません。

 

経験から入るのは、むしろ、好きではないくらいです。

 

ただ、私の場合、極端な経験をしていることと、

 

それは、あくまで、1つの事例であるが、

 

その事象を分析することで見えてくるものがある、

 

という意味では、自分の話をすることもあると思います。

 

昨年「センスとは何か?」と聞かれた時、

 

「本能的感覚」と答えました。今もそう思いますが、

 

それを正確に捉えるためには「理性的感覚」

 

つまり、「理性的センス」を理解しなければならないということです。

 

曖昧なようで曖昧ではありません。

 

結果、センスにより出てくるものが曖昧なだけで、センスは曖昧ではない。

 

 

 

 

現在、23名となりました。

 

もう数人、お入りいただけますので、受付は継続します。

 

センスのある人は、

 

今、自分に必要なことは何か?に気づくことができる。

 

 

 

ワークショップ - -
「センスの哲学」17日21時から受付開始

 

3月4日(日)開催の心のワークショップ

 

「センスの哲学」

 

昨年、夏に新潟の「ツバメコーヒー」さんで行われた

 

私がゲストとして参加させていただいたトークイベントの内容を

 

当店でもやることに致しました。

 

何人かの方に、こっちでもやってほしいというご要望いただいていました。

 

センスという曖昧なイメージの言葉ですが、

 

センスを「本能的センス」と「理性的センス」に分類し、

 

それぞれをどのように捉え、

 

いつ、どのように使っているのか、

 

よりよくするためにはどうすれば良いのか。

 

わかりやすくお話したいと思います。

 

これを知ることにより、あらゆる場面で、

 

自分にとって適切な判断ができるようになると思います。

 

悩まないですし、迷っても余計な時間を使わずに答えが出るようになります。

 

一昨年、「思考力の育て方」と「感性の磨き方」というのをやりました。

 

これは、2つの道具のようなものだと思ってください。

 

今回のお話は、この2つをより有効に使うために指示を出す脳の中を

 

整理することのようなものだと思います。

 

道具を持っていても使い方がわからないのでは勿体無いです。

 

(もちろん、一昨年のワークの参加していなくても問題ありません。)

 

自分で自分の心を満たせる生き方と、自分だけではなく、

 

人に認めてもらえたり、物事を良い結果になるようにすること、

 

その両方をうまくできるようにするためのお話です。

 

料理で言えば、

 

自分の好きなものをつくることと

 

人に喜んでもらえるものをつくることの違いです。

 

両方を満たすのは難しいものですね。

 

 

 

他者評価や数字で表すような結果を関係なく

 

本当の自分の感性で選択する能力を「本能的センス」

 

自分の思うように何かをしたり、

 

他者評価を得たりする能力を「理性的センス」

 

両方を上手に使うことで人生の舵取りができるようになります。

 

何がしたいのかもわからず、

 

何をしていいのかもわからず、

 

全てがうまくいかなかった私が、

 

本当にやりたいことを見出し、

 

それなりに思うようにできるようになったのは

 

これを理解し、実践したからです。

 

何の本を読んだわけでもなく、自分の中で構築したお話です。

 

ぜひ、みなさんとも共有したいものです。

 

 

 

 

 

 

3月4日(日) 14:00 - 17:00

 

全てが終わるのが17時とさせていただきます。

 

参加費:3000円(税込)

 

定員:30名

 

センスのある焼き菓子をお出しします。コーヒー付き。

 

受付は、2月17日(土)21:00〜

 

参加人数に関わらず開催致します。

 

混むようなことはないと思いますが、椅子の数に限りがございますので、

 

ご興味ありましたら早めにお申し込みくださいませ。

 

きっと、人生の役に立つと思います。

 

ご検討くださいませ。

 

 

 

 

<お申し込み>

 

メールの件名は、必ず「センスの哲学」としてください。

 

記入事項は、

 

1.お名前

 

2.当日も連絡の取れる連絡先

 

3.お住まい(例:つくし野)

 

4.「センス」について、何か思うことなどありましたらご記入くださいませ。

 

 

 

 

お申し込み状況はブログでお伝え致します。

 

返信は、すべての方に送らせていただきます。

 

返信完了をブログで告知致します。ご確認くださいませ。

 

受付完了メールの場合は、必ず受け取り確認のメールをご返信ください。

 

それ以外の方はご返信不要です。

 

返信がない場合、サーバーのトラブル等が考えられます。

 

お手数ですが、再度、ご連絡くださいませ。

 

ご予約メールは、以下の専用のアドレスとなります。

 

担当:菅井悟郎(店主)

 

work@sensetsens.jp

 

お申し込み、お待ちしております。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

センスがない、と思う人や

自分にセンスがないと思っている人は

そのセンスを変えられないのか?

センスはないならないままなのか?

あるけれど、発揮できないだけなのか?

「センス」とは何か?



「センスの哲学」より

現在、18名ですが、

テーブルを少しは置きたいので、

30名までいかなくても締め切るかもしれないです。


ワークショップ - -
センスの哲学のついて

 

私は、これを中学生くらいの時に誰かが教えてくれたら

 

人生、どれほど違ったかな、と思っています。

 

部活や趣味で活躍したい、今より上達したい人や進路に迷う人、

 

「ただ、頑張る」が努力ではなく、

 

センスを引き出す、センスを磨くことは可能です。

 

個々で違いはあり、必ずしも理想的ではないとしても、

 

最大限に活かすことはできます。

 

今の「自分に必要なことを知る」

 

というセンスがなければ努力のしようもない。

 

定年後の人生は、「ただ、何となく生きる」のではないと思います。

 

これからだからこそできる新しい人生があるのではないでしょうか。

 

それを見つけるセンスが問われます。

 

自分に似合う洋服を見つけるのと同じだと思います。

 

自分の変化とともに身につけるものも変わるはずです。

 

 

「センスの哲学」より

 

 

 

ワークショップ - -
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