痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
珈琲の会受付 更新しました

 

ようやく、確認致しました。

 

4名さま、お申し込みいただきました。

 

受付できておりますので、返信をお待ちください。

 

あと2名さまはお入りいただけます。

 

簡単に言えば、

 

いろんな種類の珈琲が飲める、

 

いろんな抽出の珈琲が飲める会です。

 

 

 

追記。

 

仕込みをしているうちに、思いのほか早く埋まっていました。

 

オーバーしてしまったので、後ほど連絡させていただきます。

 

 

 

ワークショップ - -
ワークショップ

 

 

 

 

 

3/24

 

13:30 - 16:00

 

 

 

「カメラ教室」の後、

 

久しぶりに、

 

珈琲のワークをしたいと思います。

 

 

 

 

感度を上げ、

 

珈琲液を体に染み込ませる。

 

その体感を愉しむ会。

 

 

 

 

あなたの感じているその味は、

 

本当に「その味」なのだろうか。

 

味が変化しているのか、

 

あなたが変化しているのか、

 

ひと口ずつ違うはずだ。

 

そこには、意識が深く関与している。

 

舌先で味覚を使うのではなく、全身で感じよう。

 

珈琲を感じる。

 

感覚のワーク。

 

季節の珈琲豆、淹れ方、色々な珈琲を感じる会。

 

少しお菓子をご用意します。

 

目の前で抽出させていただきます。

 

過去に、「好きな珈琲をみつける方法」

 

というワークを度々、やっていました。

 

内容は、それに近くなると思います。

 

久しぶりに、珈琲の集い。

 

名前は、まだない。

 

 

 

 

 

 

参加資格:カフェご予約履歴のある方

(予約制orフリーのオープン時のカフェ)

 

参加費:3500円(税込)

 

受付:3月16日(土)22:00〜

 

件名は、名前は、まだないので

 

「珈琲の会」としてください。

 

 

 

記入事項は、

 

1.お名前

 

2.当日も連絡できる連絡先

 

3.お住まい(例:つくし野)

 

4.珈琲についてや参加理由など

 

ご自身の言葉で何かしらコメントをお願い致します。

 

 

 

 

カメラ教室同様、

 

少人数の会となりますので、

 

万一、オーバーした場合はご希望に添えないこともございます。

 

ご理解ください。

 

参加者がお一人の場合、

 

私とお茶することになりますので、

 

それが耐えられなさそうな方はご遠慮ください。

 

以下のアドレスをクリックしてください。

 

workshop.sensetsens@gmail.com

 

お申し込みお待ちしています。

 

 

 

 

ワークショップ - -
ワークショップ 更新しています

 

「カメラ教室」

 

日時:3月24日(日)

 

10:00 - 12:30

 

1回のみ開催となります。

 

参加費:3500円(お菓子、珈琲付き)

 

受付:3月6日(水)22:00〜

 

受付は終了致しました。

 

参加資格:

 

私が素人ですので、

 

カメラ初心者の方のみとさせていただきます。

 

 

 

詳しい人とできる人は違う。

 

詳しくないですが、

 

我々、一般人が

 

撮りたいように撮るために必要なことはわかるつもりです。

 

自分の感性を活かせないなら、

 

スマートフォンのカメラでいいではないか。

 

カメラを持つなら活かしましょう。

 

 

 

私の写真は、インスタグラムをご覧ください。

 

個人のアカウントもありますので、

 

お店の方のプロフィールからどうぞ。

 

以前とは、少しやり方を変えようと思います。

 

お菓子と珈琲付きになります。

 

それも写真を撮りましょう。おまけ程度です。

 

過去のカメラ教室

 

 

 

 

 

<お申し込み方法>

 

メールのみの受付とさせていただきます。

 

件名を必ず「カメラ教室」としてください。

 

記入事項を以下の番号順にご記入ください。

 

 

 

 

1.お名前(漢字、フルネーム)

 

2.当日も連絡の取れる連絡先

 

3.お住まい(例:つくし野)

 

4.参加希望理由など

 

何かしら自由にご記入ください。

 

簡単でかまいませんので、お持ちのカメラを教えてください。

(例:オリンパスのミラーレス一眼、ニコンのコンパクトデジタルカメラ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同日、久しぶりに、

 

珈琲に関わるワークをできたらいいなと検討中。

 

 

 

 

ワークショップ - -
明日から

 

4日間連続のお菓子教室が始まります。

 

前回、時間を間違えてしまった方がいましたが、

 

11:30〜となります。(11:10くらいに開けます。)

 

お間違えのないようにお越しください。

 

いつも、私も記憶が曖昧だったりして、

 

「何時だったっけ?」と思いながら

 

自分で書いたブログを確認したりしています。笑

 

真剣に学び取ることを愉しんでやりましょう。

 

では、明日、お待ちしています。

 

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室のこと

 

9月のお菓子教室(お菓子教室 1)に参加された方で

 

「お菓子教室 2」にも参加される方は、

 

前回以降に出てきた質問がありましたら、

 

時間のある限りはお応えしたいと思いますので、

 

準備だけはしておいてくださいね。

 

どうしてこうなってしまったのか?

 

などの疑問を解いていくことが一番、成長に繋がります。

 

応用についての質問は不可です。

 

「〇〇のようなものをつくりたいのですが...」は、なしです。

 

それは、無限に話が膨らんでしまい、

 

質問ではなく講義になってします。

 

ご了承ください。

 

 

 

メールの返信がない方がいますが、

 

ブログに書いた通り、ご入金の報告はいりませんので、

 

まずは、確認の返信をくださいね。

 

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室のこと

 

リツイート!!

 

 

 

 

お菓子教室にご参加いただける方、

 

ご参加いただけないけれど興味がある方、

 

まず、私のツイッターとnoteを読むことをお勧めします。

 

ツイッターは、登録しなくても読めますし、

 

noteは、お菓子づくりに関する無料公開のものもあります。

 

ツイッターでは、感性に関わることや、

 

その逆の論理思考に関わることなどを話すこともあります。

 

話の内容がお菓子かどうかではなく、

 

理性と感性について理解していないと勿体無いなと思います。

 

「お菓子づくりは、

 

感性を使ってつくりたいもののイメージを膨らませて、

 

理性を使って論理思考で構築し、

 

感覚でそれを物質化、現実化する作業です。」

 

その結果の記録がレシピです。

 

結果の数値や言葉よりも過程の感覚的な理解が大事です。

 

noteで、「ガトー・ショコラ」を読んでいる人と読んでいない人では、

 

当日、話を聞いて理解する能力、免疫とでも言いましょうか、

 

「そういえば、あれでも言っていた!」と思う人と初めて聞く人では

 

インプット能力に相当な差が出ると思います。

 

使う素材の細かい説明が載っていますので、

 

それだけで、随分と違うと思います。

 

免疫というのは、私の論理思考についてくるための免疫です。

 

どちらかといえば、理性より感性、

 

論理が苦手な女性がほとんどですからね。

 

論理思考についてこれるかどうかまでは責任取れませんよ。

 

思考力は、以前、

 

「思考力の育て方」というワークショップやりましたね。

 

あれに参加された方は成果が試されます。

 

使ってきていない方は育ってないです。

 

私は、作業しながら、勢いよく解説しまくりますので、

 

書き留めるのではなく、

 

理解することに集中して欲しいです。

 

経験がなくてもわかるように説明しますが、

 

書き留められるような量の情報量ではないと思います。

 

その場で書き切れるということは、

 

それだけ、見ていなかったということ。

 

受付の記事の「noteとライブの違い」を読んでくださればわかるはずです。

 

ライブは感じるもの。

 

ライブでnoteの良さを得ることは不可能です。

 

お菓子づくりの経験は不要ですが、

 

「強い興味」と「準備」はその人次第。

 

当日、楽しくやるためには、私もみなさんも準備が全て。

 

ご購読くださった方は、何度も読んでから来てくださいね。

 

何度も読んだことで気づく新しいこともあるはずです。

 

ツイッターは、できれば、すべて読んだ方がいいです。

 

きっと、あなたが必要としている言葉がみつかります。

 

ツイッター

 

「note」

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室

 

先程、すべての方に返信させていただきました。

 

ご確認・ご返信くださいませ。

 

ご入金は、随時、確認致しますので、

 

ご連絡いただかなくても大丈夫です。

 

よろしくお願い致します。

 

 

ワークショップ - -
お菓子教室受付


「お菓子教室」は、全て満席となりました。

 

ありがとうございます。

返信をお待ちください。


 

 

ワークショップ - -
ワークショップ

 

10月も「お菓子教室」を開催させていただきます。

 

内容は検討中ですが、

 

受付時にはわかるようにしたいと思います。

 

前回同様、

 

簡易的会員制は変わりませんので、

 

どなたでもご参加いただけますが、

 

カフェご予約履歴がある方とない方で参加費が異なります。

 

ご了承くださいませ。

 

 

 

ワークショップ - -
「カメラ教室」

 

 

 

 

 

「カメラ教室」

 

いろいろとワークショップを開催してきましたが、

 

過去、一番、参加者様が楽しそうなワークです。

 

カメラと表現の思考を理解することで、

 

どんなカメラで撮る場合でも

 

自分の感性を活かした撮影ができるように

 

「写真を撮る」ということがわかるようになります。

コンパクトデジカメやミラーレス、一眼レフなど

 

お持ちのカメラもご持参いただき、

 

私の一眼レフと両方で撮ったりしながら、

どのような写真を撮りたいときに

どのように操作すればよいのかお伝えします。

(現在、カメラを持っていない方でも構いません。)

 

いつも、オートで撮っている方でもマニュアルで撮れるように説明します。

 

レンズは、単焦点レンズ、ズーム、それぞれの特徴や使い方、

 

いつ、どれを選べば良いのかなどがわかります。

機能は備えているのに知らないから

使えていないものがたくさんあると思います。

 

そして、撮るには、意識の順序があります。

 

それができていないと、慣れで撮ることしかできないため、

 

思うように撮れるようにはならないと思います。

 

わかっていても、思うようにならないことも多いですが、

 

わからないでは、ずっと、辿り着かないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、食べ物を撮ると限定しているのではなく、

 

ポートレート、風景など被写体は選びません。

 

私の写真は、インスタグラムで見てください。

 

仕事用や仕事の合間に撮影している程度で、ほとんど、室内ですので、

 

好きな写真を撮っているわけではありませんが参考にしてください。

 

私はどこかで習ったわけではありませんので、そういう意味で素人です。

 

素人ですが、理解はしているつもりということです。

 

あくまで、初心者向けということをご理解くださいませ。

 

教わることと、この時間を一緒に楽しんでくださる方、お待ちしております。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

日時:7月4日(水)

 

1回目 10:00 - 12:30   2回目   14:00 - 16:30

 

参加費:3500円(お菓子、ドリンク代含む)
 

定員: 各4名(ご希望が偏った場合は最大5名)

 

受付: 6月20日(水)21:00〜

 

 

 

<記入事項>

 

メールの件名は、「カメラ教室」としてください。

 

 

1.お名前

 

2.お住まい(例:つくし野)

 

3.当日も連絡の取れる連絡先

 

4.写真やカメラに関するコメント、参加の動機、

 

ワークショップの内容への希望など、ご自由にご記入ください。

 

どのようなカメラをお持ちかご記入ください。

 

 

 

 

必ず、すべての方に返信させていただきます。

 

ブログで返信完了の告知がされてもメールが来ていない場合、

 

お手数ですがご連絡くださいませ。

 

定員に達してしまいご希望に添えないこともございます。

 

1名様でも開催致します。

 

ご了承くださいませ。

 

お振込による前払いとさせていただきます。

(カフェ営業日に店頭でお支払いの場合は事前にご連絡ください)

 

キャンセルは受け付けられません。

 

少人数制での開催、準備の都合上、どのような理由でもご返金できかねます。

 

ゆうちょ銀行の口座をお伝え致しますのでご入金くださいませ。

 

以下のアドレスでお願い致します。

 

work@sensetsens.jp

 

 

 

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