痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
センスの哲学 参加者様へ

 

お飲み物をコーヒーと記載してしまいましたが、

 

飲めない方がいるのかもしれませんね。

 

日曜日、気温が上がりそうなので、アイスコーヒーにするかもしれません。

 

コーヒーが苦手な方は「アイスティー」をつくりますので、

 

3日の夜までにメールをいただけますでしょうか?

 

少し多めにご用意しますので、当日でもあるかもしれませんが

 

数名いらっしゃった場合、足らないかもしれません。

 

ただ、コーヒーが苦手でも、私のコーヒーは飲めると思いますので、

 

試してみようと思える方は、ぜひ、コーヒーを。

 

急で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

4日に開催する心のワークショップ

 

「センスの哲学」

 

インフルエンザでキャンセルや最近になってからのお申し込みもあり、

 

変動していますが、25名となっています。

 

ギリギリまで受付を致します。

 

まだ、返信がない方が1名いますが、複数回送信していますので、

 

返信なければキャンセルとさせていただきます。

 

その他の方々も

 

当日まで始まる前にご連絡いただければキャンセルでもかまいません。

 

キャンセルになって損するのは私ではありませんから大丈夫です。

 

では、ご参加いただける皆様、

 

よきインプットができるよう、柔軟な心でお越しくださいませ。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

 

今、全ての方に返信をさせていただきました。

 

ご確認、確認の返信をお願い致します。

 

 

 

私も、センスを哲学してきた、などという意識はなく、

 

昨年、新潟の「ツバメコーヒー」さんとのやり取りの中で、

 

それについて話をまとめてみようということになったからなのですが、

 

つまりは、自分の人生について考えることを活かして、

 

誰の人生にも活かせること、

 

すなわち、センスの哲学ができればよいのではないかと思いました。

 

私の経験論をするのではありません。

 

経験から入るのは、むしろ、好きではないくらいです。

 

ただ、私の場合、極端な経験をしていることと、

 

それは、あくまで、1つの事例であるが、

 

その事象を分析することで見えてくるものがある、

 

という意味では、自分の話をすることもあると思います。

 

昨年「センスとは何か?」と聞かれた時、

 

「本能的感覚」と答えました。今もそう思いますが、

 

それを正確に捉えるためには「理性的感覚」

 

つまり、「理性的センス」を理解しなければならないということです。

 

曖昧なようで曖昧ではありません。

 

結果、センスにより出てくるものが曖昧なだけで、センスは曖昧ではない。

 

 

 

 

現在、23名となりました。

 

もう数人、お入りいただけますので、受付は継続します。

 

センスのある人は、

 

今、自分に必要なことは何か?に気づくことができる。

 

 

 

ワークショップ - -
「センスの哲学」17日21時から受付開始

 

3月4日(日)開催の心のワークショップ

 

「センスの哲学」

 

昨年、夏に新潟の「ツバメコーヒー」さんで行われた

 

私がゲストとして参加させていただいたトークイベントの内容を

 

当店でもやることに致しました。

 

何人かの方に、こっちでもやってほしいというご要望いただいていました。

 

センスという曖昧なイメージの言葉ですが、

 

センスを「本能的センス」と「理性的センス」に分類し、

 

それぞれをどのように捉え、

 

いつ、どのように使っているのか、

 

よりよくするためにはどうすれば良いのか。

 

わかりやすくお話したいと思います。

 

これを知ることにより、あらゆる場面で、

 

自分にとって適切な判断ができるようになると思います。

 

悩まないですし、迷っても余計な時間を使わずに答えが出るようになります。

 

一昨年、「思考力の育て方」と「感性の磨き方」というのをやりました。

 

これは、2つの道具のようなものだと思ってください。

 

今回のお話は、この2つをより有効に使うために指示を出す脳の中を

 

整理することのようなものだと思います。

 

道具を持っていても使い方がわからないのでは勿体無いです。

 

(もちろん、一昨年のワークの参加していなくても問題ありません。)

 

自分で自分の心を満たせる生き方と、自分だけではなく、

 

人に認めてもらえたり、物事を良い結果になるようにすること、

 

その両方をうまくできるようにするためのお話です。

 

料理で言えば、

 

自分の好きなものをつくることと

 

人に喜んでもらえるものをつくることの違いです。

 

両方を満たすのは難しいものですね。

 

 

 

他者評価や数字で表すような結果を関係なく

 

本当の自分の感性で選択する能力を「本能的センス」

 

自分の思うように何かをしたり、

 

他者評価を得たりする能力を「理性的センス」

 

両方を上手に使うことで人生の舵取りができるようになります。

 

何がしたいのかもわからず、

 

何をしていいのかもわからず、

 

全てがうまくいかなかった私が、

 

本当にやりたいことを見出し、

 

それなりに思うようにできるようになったのは

 

これを理解し、実践したからです。

 

何の本を読んだわけでもなく、自分の中で構築したお話です。

 

ぜひ、みなさんとも共有したいものです。

 

 

 

 

 

 

3月4日(日) 14:00 - 17:00

 

全てが終わるのが17時とさせていただきます。

 

参加費:3000円(税込)

 

定員:30名

 

センスのある焼き菓子をお出しします。コーヒー付き。

 

受付は、2月17日(土)21:00〜

 

参加人数に関わらず開催致します。

 

混むようなことはないと思いますが、椅子の数に限りがございますので、

 

ご興味ありましたら早めにお申し込みくださいませ。

 

きっと、人生の役に立つと思います。

 

ご検討くださいませ。

 

 

 

 

<お申し込み>

 

メールの件名は、必ず「センスの哲学」としてください。

 

記入事項は、

 

1.お名前

 

2.当日も連絡の取れる連絡先

 

3.お住まい(例:つくし野)

 

4.「センス」について、何か思うことなどありましたらご記入くださいませ。

 

 

 

 

お申し込み状況はブログでお伝え致します。

 

返信は、すべての方に送らせていただきます。

 

返信完了をブログで告知致します。ご確認くださいませ。

 

受付完了メールの場合は、必ず受け取り確認のメールをご返信ください。

 

それ以外の方はご返信不要です。

 

返信がない場合、サーバーのトラブル等が考えられます。

 

お手数ですが、再度、ご連絡くださいませ。

 

ご予約メールは、以下の専用のアドレスとなります。

 

担当:菅井悟郎(店主)

 

work@sensetsens.jp

 

お申し込み、お待ちしております。

 

 

 

ワークショップ - -
センスの哲学

センスがない、と思う人や

自分にセンスがないと思っている人は

そのセンスを変えられないのか?

センスはないならないままなのか?

あるけれど、発揮できないだけなのか?

「センス」とは何か?



「センスの哲学」より

現在、18名ですが、

テーブルを少しは置きたいので、

30名までいかなくても締め切るかもしれないです。


ワークショップ - -
センスの哲学のついて

 

私は、これを中学生くらいの時に誰かが教えてくれたら

 

人生、どれほど違ったかな、と思っています。

 

部活や趣味で活躍したい、今より上達したい人や進路に迷う人、

 

「ただ、頑張る」が努力ではなく、

 

センスを引き出す、センスを磨くことは可能です。

 

個々で違いはあり、必ずしも理想的ではないとしても、

 

最大限に活かすことはできます。

 

今の「自分に必要なことを知る」

 

というセンスがなければ努力のしようもない。

 

定年後の人生は、「ただ、何となく生きる」のではないと思います。

 

これからだからこそできる新しい人生があるのではないでしょうか。

 

それを見つけるセンスが問われます。

 

自分に似合う洋服を見つけるのと同じだと思います。

 

自分の変化とともに身につけるものも変わるはずです。

 

 

「センスの哲学」より

 

 

 

ワークショップ - -
「センスの哲学」について

 

受付を開始しました。

 

もう、15名ほどお申し込みがあります。

 

定員は30名となりますので、気になる方は早めにどうぞ。

 

気になっている、という本能的センスに気づきながら、

 

理性的センスを用いて参加できるように申し込みをしない、

 

とは最高にセンスがない人です。

 

特に、これから進路を決める人、ものづくりなどの作家活動、

 

アートや歌手などの表現者、特にお勧めです。

 

例えば、歌手であれば、好きな歌を唄い、

 

声が綺麗で、音楽的に優れていても

 

それが他人に必要とされて売れるかどうかは別ですよね。

 

でも、売れないと歌手を職業にできません。

 

だからといって、売れそうな曲を事務所から押し付けられて売れたとして、

 

最初は他者評価を得られて嬉しいと思いますが、

 

きっと、そのうちつまらなくて嫌になるでしょう。

 

両方ともないと継続できないのです。

 

それをコントロールし続けることが必要です。

 

就職も同じ。

 

興味のある会社に入っても、

 

やりたいこととかけ離れてしまうことはよくありますよね。

 

先日、バレンタインでしたが、例えば、チョコレートメーカーに入っても、

 

営業になる、商品開発の企画をする方になる、開発の研究者になる、管理職、

 

と全く違うことをやるわけで、自分では決められないこともありますね。

 

では、もしも、つくりたいのであれば、どういうところにどのように入り、

 

そこでどのように自分の能力を発揮すればやりたいことができて、

 

生活も大きな支障がなく満足できるのか。

 

仕事内容ばかりで決めても労働条件がよくないこともあるでしょうし、

 

逆でも面白くない。さて、どうする?です。

 

私のように個人事業なんて、やりたいことをやって生き残れるのは一握りです。

 

では、なぜ、こんなに人通りの少ないところでお店をやっていても大丈夫なのか。

 

売上げないと困るからと人の多いところでやるのが基本です。

 

でも、仕事に追われすぎて、こなすことに追われすぎて疲れ果て、

 

心も枯れてやめる人も少なくないです。

 

逆に、売れなくて、経済的に追い込まれて続けられないこともあります。

 

どうやって両立するのか?です。

 

大きな枠で捉えれば、

 

とくに不満のない会社に勤めて、十分なお給料をいただいて、

 

結婚して、安定した生活で、子供が欲しい人の場合、子供ができたとして、

 

十分な貯蓄もできて老後も安心。

 

家族の問題もとくに大きなものはなく落ち着いている。

 

毎年の健康診断でも何も問題なく、あってもすぐに対処できているとして、

 

長生きできそうだとしましょう。

 

あなたは、幸せですか?

 

この条件が幸福を決めるのでしょうか?

 

この条件ならば、皆、幸せを感じながら生きていけるという確証はありますか?

 

私は違うと思います。

 

人は、安定した生活をして、長生きするために生まれてきたのではありません。

 

それが目的で生きている人はいるのでしょうか。

 

いるとすれば、生まれてきた意味がわからない、生きている意味がわからない、

 

意味を見出せていない、つまり、本当の生きがいを見出せていない人です。

 

わからないから、とりあえず、不安のない人生を目指すのではないでしょうか。

 

生きがいがあるとは、本能的センスで自分の望む生き方を知り、

 

理性的センスで実行できること。

 

もちろん、それをたくさんやっていたいと思うのが人間ですから、

 

「長生きしたい」になるのであり、長生きしたい、が先にあるのではないです。

 

目的のために長生きしたいのです。

 

充実した人生であれば、長生きできなくても満足できるはずです。

 

長生きしたいのは、死を理解できず、考えたくないから長生きしたいだけでしょう。

 

長生きしても、「私の人生はなんだったのかなぁ」なんて思いながら終わるのでは

 

満足できないですよね。

 

その「満たされた人生」に、長生きやお金の生む豊かさではないと思います。

 

心の豊かさが決めることです。

 

賢い人が安定した生活を手に入れて幸福になれる、なんて思っている人は、

 

これ!という自分の生きがいがない人だと思います。

 

そのための「生きるセンス」を考える機会になれば幸いです。

 

こういうのをやると若い方は参加が少ないのですが、

 

それは、まだ、人生をそこまで真剣に考えられないからだと思いますが、

 

だからこそ、早く考えないと変えにくい状況になってからでは悩むだけです。

 

今、問題がないから必要ないと思っている人の大半は、

 

私からすれば、問題に気づけないだけです。本能的センスが働いていないからです。

 

大した生きがいがない人は、当然、問題も大きくなりませんから

 

安定しているような錯覚に陥るのだと思います。むしろ、それが問題ですよ。

 

安定といえば良さそうに聞こえますが、波がない。平凡ということ。

 

あなたは、世の流れに動かされながら、他人の利益のために行動し、

 

モノを買い、何かをやり、欲を満たすだけで満足し、生きていくのですか?

 

本当に本能で生きていますか?

 

他人を気にして、失敗を恐れて自分を抑えていませんか?

(本能的センスが足らない)

 

逆に、気づいていないだけで、

 

自分ばかり優先して嫌われているかもしれませんよ。

(理性的センスが足らない)

 

私も理性的センスが足りず、話が終わりませんので、

 

これくらいにしておきますね。笑

 

 

 

ワークショップ - -
ワークショップのこと

「サラダの基本」は、

2回とも満席となりました。

「悩まない生き方」は

20名、集まっています。

前日まで受付しています。


ワークショップ - -
ワークショップ受付状況

 

「サラダの基本」食のワーク

 

1回目は満席となりました。

 

2回目は、残り2名さまです。

 

 

 

「悩まない生き方」心のワーク

 

現在、両日とも同数くらいです。

 

まだ、両日とも受付中です。

 

「悩まない生き方」に参加するかどうかを悩まないでください。

 

他人の悩みとその抜け出す方法を知ることで、

 

思考力も思想も柔軟になっていきます。

 

 

 

ワークショップ - -
「悩まない生き方」追記

 

お申し込みいただきました皆様、返信できておらず、申し訳ございません。

 

今夜からが最短となります。受付はできていますのでご安心ください。

 

月曜日も増えてきましたので開催致します。

 

今は、両日とも大差ない状況です。

 

多くはありませんが、少ない方が密なやり取りができますから

 

参加者様には価値が倍増しますね。

 

悩みは、悩む悩まないと選択するものではありませんよね。

 

そうなる、悩みが生まれる時があるというもの。

 

まずは、「深く考える」ことと「悩む」は別であるということをご理解ください。

 

深く考えるのは良いことだと思いますが、

 

悩みを長期抱えたら病気になる確率が高くなります。

 

科学的にも証明されています。ストレスにより、脳に傷がつく。そうなると、

 

(脳は全身につながっているわけですから)体にガンなどとなって現れるそうです。

 

「悩まない生き方」というのはタイトルであり、悩みますよ!誰だって。

(私は、もう悩みません)

 

選ぶものではないから悩みます。

 

でも、短期間で抜け出さないとプラスは何もないと私は思います。

 

悩むということは、「心の迷走」です。

 

大きく分けて2つ。考えてもわかるはずがないことを考えてしまったか、

 

わかるはずのことだけれども、その結果が理想ではないため、

 

頑固になって受け入れられなくて悩むか、おおよそ、どちらかでしょう。

 

「悩んだ」という過去を価値のあるものにすることはできますが、

 

それは後から付加する価値であり、悩んでいるときに価値にはならない。

 

悩んでしまっただけのこと。深く考えることで起きる問題を解決しながら、

 

生きたいように生きるのがよいと思います。これからは悩まない方がいい。

 

人間なのだから悩んだっていいではないか、と思う人は、

 

深く考えるのと悩みの境目が曖昧なのです。抜け出せない悩みは苦しいだけです。

 

日本の年間自殺者数は、約25000〜30000人です。

 

毎年、警察のホームページで見ています。

 

ほとんどが、何かしら悩んだから死を選んだのでしょう。それでいいはずがない。

 

みんな、生き切る権利がある。

 

悩むことが、良いか悪いかなんて二元論はナンセンスです。

 

私が「悩まない生き方」を生まれたばかりの赤ん坊に聞かせて、

 

悩まない人生にさせようとしたらおかしいと思ってください。

 

そうではなく、ある程度の人生経験のあるみなさんに言っているのです。

 

つまり、先ほど言ったように、

 

すでに、嫌でも少なからず悩んでしまった経験があるはずです。

 

選ぶものではなく、生まれるものだから。

 

それは、真剣に生きている証拠でもありますから素敵です。美しいです。

 

でも、過去を振り返ればということであり、現在はならない方がいいでしょう。

 

逆に、大きな悩みなんてできたことないという人は違う意味で気をつけた方がいい。

 

それだけ、人生に真剣になれる場面が少ないとも言えるから。

 

何かに熱くなれない人ということ。

 

捉え方を変えれば、過去も変えられます。

 

過去に悩んだ日々を嫌な気持ちで思い出すこともなくなります。

 

悩みに大小は関係ありません。

 

悩みについてご興味ありましたら、ぜひ。

 

 

 

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