痛くて痛くてたまらない真実にどっぷり浸かる。
最後の最期まであがく覚悟。
そんな「生き抜く」という貫く美学。
入荷しました 桑原典子

 

 

 

笠間で作陶されている

 

桑原典子さんのリム皿が入荷しました。

 

7寸 21cm

 

 

いつも、ケーキをのせているサイズになります。

 

色は2色。

 

少し生成りよりの「白」

 

薄いブルーも感じる「グレー」

 

「生成り」と「グレー」の9寸(27cm)もございます。

 

手に取ってご覧くださいませ。

 

 

 

作家と雑貨 - -
新入荷

 

 

 

「福山修一さんのお箸」

 

当店で使用しているお箸。

 

以前から、販売もさせていただいておりますが、

 

新たに、21cmと(写真にはありません)

 

一番短かった19.5cmより短い18cmを入荷致しました。

 

全5サイズになりました。

 

お子様や短い方が使いやすい調理作業等に。

 

写真の一番下が、カフェで5年使用したものです。

 

上から2番目と同じ22.5cmです。

 

私は、23.5cmを使用しています。

 

下から2番目が18cmの届いたばかりのものです。

 

空気に触れていくとその上のような茶色になり、

 

度々、使用して水に濡らしていくと色が濃くなります。

 

ぜひ、お手に取ってお試しください。

 

 

 

作家と雑貨 - -
「リネンウールのショール」

 

 

 

 

カフェ店内でご使用いただいている

 

ひざ掛けと同じ素材でつくったショールです。

 

横糸がウール、縦糸がリネンで、

 

それぞれの良いところを兼ね備えている

 

ふんわり軽くてあたたかな生地です。

 

 

 

 

 

 

分厚すぎないため、秋から春にかけて

 

長い季節お使いいただけます。

 

 

 

 

作家と雑貨 - -
福山修一さんのお箸




すでに展示販売しておりますが、今までの2種類よりも短い「19僉廚鯑荷致しました。

お子様でも使えるサイズです。

お箸は、誰でも持っているとは思いますが、日々、数多くの食事をするからには、

使いやすさが変わるだけで、食べることが快適になり、楽しめますね。










 
作家と雑貨 - -
器のこと





桑原典子さんの器、いろいろ入荷しました。

欠品していたものや初めてのものもございます。

明後日の土曜日から全種類を並べてカフェ営業を致します。

写真のカップの奥のタイプは、左から

青っぽいグレー、茶、ベージュ、

手前のタイプは、左から

キナリ、ベージュ、青っぽいグレー。

白の6寸平皿、キナリの5寸鉢、鉄ふちのフリーカップ、3寸鉢など。










直井真奈美さんの白のカップ、白のスイーツに使用している平皿も入荷しました。

スイーツ用の平皿は初めてです。

白のカップは、すでに、店頭に並んでいます。

ぜひ、手に取ってご覧くださいませ。

器、雑貨等の販売も、カフェご利用のお客さまのみとなります。

ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。





 
作家と雑貨 - -
「主の糸」「カレンダー 2016」

素描家 しゅんしゅん氏の作品入荷のお知らせ。

欠品しておりました「主の糸」再入荷致しました!

全国の素敵なカフェや雑貨店、建築物などたくさんの素描集です。

当店も載せていただいています。

また、来年のカレンダーも新たに入荷しましたので、ぜひご覧ください。














主の糸 ¥2160

カレンダー ¥1500





 
作家と雑貨 - -
「硝子屋 PRATO PINO」





シンプルで素敵なガラスの作品が入荷致しました。

九十九里に工房がある「硝子屋 PRATO PINO」さんです。







シンプルだからこそ違いが出る。

珍しい新しいとは違った魅力がある。

ぜひ、手に取ってご覧くださいませ。





 
作家と雑貨 - -
「直井真奈美」さんの器



当店で使用しております、直井真奈美さんのカップ、入荷致しました。

艶のない白、グレーの2色です。

白は、使うほどに味が出て、色の変化を楽しめます。

グレーは、落ち着きのあるブルーグレーよりのグレーで、

個人的にも使っていて好きな色です。

初入荷のプレートもございます。

カフェでサンドウィッチを提供してるあの平皿です。

プレートは、まだ展示できておりませんが、

お声かけいただければご覧いただけますので、

ぜひ、手に取って見てみてくださいませ。

と言っているうちに、もう残り5点となっております。

気になっている方は、ご検討くださいませ。




 
作家と雑貨 - -
「さらしブラウス」




菅井綾子の「さらしブラウス」。

受注が始まっております。






写真は、現在、店頭に展示中の丸首ですが、

下の写真のように襟が、四角いタイプもございます。

写真、左側のタイプとなります。






袖は、フレンチスリーブ、半袖、5分袖、7分袖とお選びいただけます。







 

さらに、半袖、5分袖、7分袖に続き、

「ロング丈」も新登場!

こちらは、身幅をギリギリまで広くしてあるので、

ゆったりめになっています。

サンプルが、店内にございますので、

どうぞ、お手に取って、ご覧くださいませ。





 
作家と雑貨 - -
「福山修一さんの木工」

工人舎の福山修一さんの

「削り箸」「バターナイフ」入荷致しました。




欠品していた削り箸は、長さ2種類とも入荷致しました。

私は、お箸の持ち方が悪いこともありますが、

交通事故の後遺症から、手が、常に痺れ、お箸が苦手です。

しかし、このお箸であれば、どんなに小さなものでも、

上手くつまめて、食事が、楽しいのです。

総称「鉄木」と呼ばれる硬い木でつくられ、

こちらは、マレーシア産のウリンという木です。








カフェで、使用しているお箸が、こちらですので、

ぜひ、使いやすさを感じていただければと思います。

使っていくと、写真のように、色が濃くなります。

「お箸は、あるからなぁ。」と思う方も、多いと思いますが、

人生、数えきれないほど、食事をしますので、

どうせなら、使いやすく、楽しい時間のほうがいいと思うのです。




福山さんのバターナイフ。

木の種類が、3種類から4種類となりました。





写真の上から、「山桜」「水目(ミズメザクラ)」「山桑」

さらに、「水楢」(ミズナラ)が、仲間入りです。

ナラは、当店のサンスプレートのボードと同じ木です。

パン屋であった私は、木のバターナイフが好きで、

木工作家さんのバターナイフを、いつも、気にしておりますが、

これは、私にとって、最も、使いやすいバターナイフです。

持ちやすさだけであれば、女性には、

少し、大きく感じるかもしれませんが、

冷蔵庫に入っていた、硬いバターを削り取るには、

しっかりと握れて、鋭利なナイフが、必要なのです。





細いと、やわらかいものをぬるのは、いいですが、

冷えたバターのようなものには、力が入りにくいのです。

ぜひ、手に取って、ご覧くださいませ。







 
作家と雑貨 - -
| 1/2 | >>